梅雨の晴れ間、夜のひととき。まだ夏の暑さはやってこない今こそ、読書の季節というべきかも。
本棚に積んであった過去の『本』を引っ張りだして、クラウドで読書管理に登録してみた。
『読書メーター』と『読書の定義』。
どちらも捨てがたく、もうちょっとという感じがしてならないものの、もっとしっくり出来るものが見つかるまで、並行して使ってみようと思ってます。
ここ数年というか、10年ほど老眼になってからというもの読書するのが難しくなってしまい、まともに新刊書を読んでこなかったのです。
昨年から使い出した老眼鏡のおかげもあって、苦も無く? 小さな文字を読みこなすことができるようになりまして。
この読書が整理整頓になるのかって。
本やら、書類やらを整理整頓出来れば、かなりスッキリするんです。
しかしながら、かなりの時間と労力がかかること、まちがいなしということで、中断しないためにも、せっせと読書しようと思います。
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